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今だから話せる撮影裏話

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2018年も終わりだからいいよね?今だから話せる撮影裏話 (2018/12/25発行ポケマルナッツ24号掲載)

2018年も残すところ1週間を切りました。今年もたくさんの方々の協力のもと、この本を作り続けられています。この1年、いろいろと撮影してきましたが、実は今だから話せる裏話は結構あるんです。そこで今回は2018年納めということで、一部暴露しちゃいます

POKEMARU 2018 Back story 01
集合場所はどっち?
撮影開始が大幅遅れに


この日は大宮AVINO︲AMADEUS在籍の如月瑠々クンのグラビア撮影でした。集合時間に待ち合わせのお店に行っても誰もいなかったので、おかしいな?と思っていたら、スタッフの携帯に会社から電話が「瑠々くんが会社(新宿)に来てますよ!」と。冬馬君とのやり取りラインを見返しても集合場所は大宮で合ってる。とりあえず瑠々くんには大宮にとんぼ返りしてもらって、原因を突き止めることに。いつも撮影の詳細は代表である荒波冬馬君を通して撮影日時と場所を本人に伝えてもらってるんだけど、瑠々クンに伝わっていたのは「◯日17:00時撮影」というだけ。場所が明記されておらず瑠々クンはスタジオ撮影だと勘違いしていたのです。撮影は2時間遅れでスタートしましたが、現場に冬馬君が来てスタッフに深々と謝罪。そして瑠々クンたちにはメチャクチャいじられてました(笑)。
(23号・グラビア)

POKEMARU 2018 Back story 02
地元企業の心遣いに
感謝感激


千葉VS埼玉企画の地元の名産品を紹介するコーナーでのこと。リサーチをして「麦芽ゼリー」&「狭山茶ソーダ」を探すものの、なかなか見つからない。そこで、各企業に問い合わせをしたところなんと現物を送ってくれたんです!送られてきた大量の品物、そして送付されたお手紙には「みなさまでどうぞ」の一言。こういった心遣いが長年愛される所以なんだと実感させられた出来事でした。
(17号・千葉VS埼玉頂上決戦)

次ページは…ナンパ事案発生!?
POKEMARU 2018 Back story 03
意地と意地がぶつかり合う!
そんな予想とは裏腹に…


両県をクローズアップする本誌だからこそできる対談を試みようと企画がスタート。No.1で代表取締役でもある2人だし、長年地元でやってるだけにさぞかし激論になるのでは?とスタッフは予想していた。しかし対談は終始和やかに進み、逆にお互いをリスペクトする結果に。悪くはないんだけど、もっと千葉には絶対負けねーだとか、埼玉は眼中にないだとかを正直こちらは期待していました(笑)。まぁこの2人の性格上、そうはならないんだけどね(笑)。
(16号・千葉VS埼玉ホスト激論!SUMMIT Conference)

POKEMARU 2018 Back story 04
ここはどこ?
渋谷駅でまさかの迷子


撮影のため、君津から高速バスで新宿まで駆けつけてくれた深和ママと待ち合わせし、撮影場所の美容院リゼル(渋谷)まで一緒に向かった編集部員U。しかし、慣れない渋谷駅に悪戦苦闘。上を向いて口をぽか~っと開けているところに、たまたま通りすがった編集長が声をかけるものの、面識のない深和ママは「知らない人に声かけられた!東京怖い」モードに(笑)。誤解も解け、そのあとは和やかにトークをしながらの和気あいあいとした撮影になりました。この日の撮影は朝の9時スタート!深和ママは早朝6時の出発だったので撮影が終わる頃にはお疲れかな?と思ったのですが、元気にショッピングを楽しんでそのまま出勤したんだというから驚き。このパワフルさにはいつも驚かされています。
(18号・愛されヘア)

モノレールでは、海のリハクの策が裏目に…
POKEMARU 2018 Back story 05
モデル周辺を
ひたすら動くスタッフ


AVINO︲AMADEUSの荒波 冬馬クンのグラビア撮影はMIAMI(弊社)スタジオで行われました。実はこれって合成じゃないんですよ!ちょっと専門的になってしまうんだけど、カメラのシャッタースピードを遅くし、モデルさんにはピクリとも動かないようにしてもらい、その周辺をスタッフがぐるぐる回るというもの。40歳近いおっさんが必死になって走ってるのをみんなにわかって欲しい!!マヂでキツいんだって(笑)。
(17号・グラビア)

POKEMARU 2018 Back story 06
あれっ誰もいない?
そして繋がらない


DURAS -KING-の九条 朝妃クンのグラビア撮影時の出来事。撮影場所はお店で時間は15時。スタッフがお店に到着しノックをするも反応はなかった。30分経っても誰一人来る気配はなかったので、撮影の窓口になっている統括の綾瀬 蓮さんに連絡することに(九条クン本人の連絡先を知らなかったので)。しかし繋がらず仕方なく社長に。するとすぐに対応していただき、蓮さんだけでなく九条クン本人からスタッフに連絡が。1時間後、九条クンがハァハァ言いながらお店に到着し「本当にスイマセン」と。要は日付を1日間違っていたとのこと。九条クンは翌日だと思っており、なんなら前日である今日は有休をとって、初めてのグラビア撮影に向けてコンディションを整えるつもりだったとか。それが急遽呼びつける形になってしまったのです。
(19号・グラビア)

POKEMARU 2018 Back story 07
モノレールで撮影のはずが
北斗百烈拳を喰らう(汗)


千葉の街並みを使ってデート風のコンセプトで撮影をする予定だったAREZ NEXTの愛音クン。せっかくだからモノレールで…と到着すると一同ビックリ!モノレールが北斗の拳デコレーション仕様になっていました(笑)。車内も見事にデコレーションされていたものだから、撮影を断念し急遽椿森コムナへ移動。しかしここはかなりのインスタ映えスポットで、良い写真がかなり撮れたので逆に良かったのかも?愛音君と撮影スタッフでお茶なんかもして撮影を忘れて思わずまったり。まるでデートしてるみたいな数時間でした(笑)。
(23号・グラビア)

私の~お墓の~中で~…はしゃがないで~ください~♪
POKEMARU 2018 Back story 08
あの小物実は…
撮影スタッフの
隠れたテクニック


撮影現場では思わぬものが小道具として活躍することがあって、過去にはゴミ袋やスタッフの私物が登場しています。そして今回のHoney Bunnyのすずチャンとゆなチャンのグラビア撮影での小道具として活躍したのが「カーテン」。クリスマスのイメージで、モコモコの布を敷いて撮影したのですが、なんだか物足りない…!そこで、スタジオで使用していたカーテンを取り外し急遽組み込みました(笑)。
(POKEMARU23号・グラビア)

POKEMARU 2018 Back story 09
まさかのお墓!?
はしゃいでスイマセン


人気企画第2弾「埼玉VS千葉」のスポット撮影。埼玉出身の2人が訪れたのは国指定史跡にもなっている吉見百穴。「入ってみてね」と愉快な感じに書かれた看板通りにワクワクしながら入ると、中はひんやりしていて過ごしやすそうな感じ♪中にはベッド状に型どられた場所が2つあり、「ここでヤッてたのかな?(女性スタッフ)」など下品なジョークを交わしながら後にした。改めてパンフレットをよく読むと「死者を埋葬する墓穴として作られたもの」との文字が!遺体が埋葬されていた場所でハシャいでた己がなんだか恥ずかしくなったお☆なんかホント、スイマセン。
(23号・埼玉VS千葉 〜20108冬の陣〜)

POKEMARU 2018 Back story 10
正直イヤなんですよ
誌面に出るのは


これから夜の世界に挑戦しようとしている読者へ向けての企画を敢行。モデル役としてお願いしていた女の子が体調不良により出られないことに。しかし撮影をリスケするには時間が足りず強行。当然モデルはいないので、編集スタッフが身を削ることになり、久々のキャバ嬢ドレス(自前)に袖を通し、引きつった笑顔で黙々と仕事をするUとお客役で登場させられ、ぎこちない&古臭い演技をするA。結果、若々しさが一切ない昭和感満載の雰囲気になってしまいました。いや、本当に中の人間としては誌面に出るのはイヤだってことはわかってください(切実)。
(14号・初心者キャバ嬢&ボーイ必見!春デビュー応援フェア2018)

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